「クロサワ、FOMA用 エロ着モーション『オッパイ プルプル』を作るの巻き」
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6日はGW中という事もあって、のんびりとした一日を過ごしていたが、何気に携帯を弄っていて気がついた。
そっかー、着信音の変更だけでなく着信で映像も出せるんだぁ~。
スタッフ「今更っすよ、監督~ じょーしきです。」
クロサワ「そしたら、何か作ってみるか!」
クロサワの携帯は、「あぁーん・・・」と女性のアエギ声であり常に、撮影した女の子の声を、最新の着信音にしている。(本当)
そうする事によって、女優さんとの一体感や、テンションを高めるのである。(嘘)
と、いう事で、FOMA用の「着エロモーション」を作る事にした。
早速、臨時会議が召集される。
クロサワ「じゃあ、歩いている女の子に声かけて・・・」
スタッフ①「監督、確か、押さえといたものがあります。アーカイブ調べます」
という訳で、膨大なアーカイブからワンシーンを探し出したスタッフ。
クロサワ「さすが! 彼の頭にはどのテープにどんなテイクがあるかわかっているという。」
スタッフ②「それじゃ、切り出してエンコードしてみます。」
エンコードに詳しい彼の説明によると、MPEG4 のエンコードが必要という。
あっという間に、パソコン上で小さい画面が再生できた。
スタッフ③「まってました! ホームページにアップします」
早速、クロサワはホムペにアクセスしてみる。
ところが、再生はできるが、着モーションの設定ができない。
スタッフ「うーん。なんか、トリックありますね」 八方塞がりだ。
そこで、クロサワはコドモの技術に電話してみた。
コドモ「あー、クロサワさん!おひさです。」
クロサワ「あのさー、画像作ったんだけど、着モーションになんないんだよね~」
コドモ「そうなんですよ~。」
クロサワ「なんとか、してよー。エロ着作ってんだから~っ」
コドモ「わっかりましたぁ~。Windows のソフト送ります。」
ネット社会で、人脈ネットも必要だと、クロサワは感じた。
と、そんなこんなで、2時間もかかってしまったが、着モーションの出来上がり。
笑ってやって、ください。